マキアージュのファンデーションがおすすめです!

1年前から、マキアージュファンデーションを使用しています。

マキアージュのファンデーション

メーカー名は資生堂、商品目はマキアージュドラマティックパウダリー UV(レフィル)、私が使用している色はオークル20です。

白すぎず黒すぎず、肌の色に馴染んでくれる色です。

このマキアージュのファンデーションと組み合わせる下地として、私はポール&ジョーの美容液入りの下地を利用しています。

今のところこの組み合わせが1番色持ちが良く、肌馴染みがいいのです。

マキアージュのファンデーションは、独自のムースプレス製法でふわふわのムースパウダリーファンデーションを作ってくれています。

このムースプレス製法が凄いのでしょう。

肌に付けた時の付け心地がとても気持ちよく、他のファンデーションと違ってふわふわしている感じがします

購入を決めた時も、サンプルのファンデーションを指で触ってこのふわふわ感に驚き、使ってみたいと思って購入しました。

資生堂の方でも、13時間化粧が持つファンデーションとして売り出していますが、その売出し文句にも納得してしまう使い心地です。

肌にのせても重たい感じがせず、長時間付けていても息苦しさを感じません

マットな肌に仕上がります。

 

付け心地がとてもいい!

何と言ってもマキアージュのファンデーションの素晴らしいところは、その付け心地の良さです。

ふわふわのその質感は、まるでマシュマロのような肌を作ってくれます

付ける時に気持ちがいいのはもちろん、ファンデーションを肌にのせた後も、すっと肌に馴染んで透明感のある肌を保ってくれます。

毛穴のカバー力もとても高いので、マキアージュのファンデーションに出会ってからは、ずっと愛用し続けています。

長時間付けていても崩れにくく、色持ちが良いところも気に入っています。

乾燥してひび割れるということもないんです。

付属品として同封されているファンデーション用のスポンジもふわふわしていて、とても使いやすいんです。

毎回詰め替え用のファンデーションを買うタイミングでスポンジも変えることができるので、いつでも綺麗なスポンジを使うことができます。

マキアージュのファンデーションの色は全部で7種類ありますが、私はずっとオークル20を使用しています。

始めてドラッグストアでテスターした時にこの色を選んで、肌に合っていると感じているのでずっと同じ色を使い続けています。

自分は使っていませんが、ピンクオークル10なんかは、色味が可愛くておすすめです。

肌に優しいオススメのファンデーション

私がおすすめさせて頂くファンデーションのメーカーはインテグレート

ファンデーション

その中でも「プロフィニッシュファンデーション」がダントツでオススメです。

オークル00、10、20、30と四種類あり、どんな人の肌にもマッチします。

全体的に少し明るめな仕上がりの印象がありますが白浮きするほどではなく、日に当たるとそれほど気になりません。

パラベンフリーで肌荒れ防止のイオンミネラルパウダーが配合されていたり、 ニキビのもとのなりにくい処方がされていますので、肌の弱い方でも安心して使っていただけます。

私自身も敏感肌なのでこの成分には本当に助けられています

また、ミネラルタイプのこのファンデーションは、つけたてはふんわりとしたやわらかい質感ですが、 時間が経つにつれて少しずつ馴染んでいき、セミマットな肌になっていきます。

通常のファンデーションは顔全体に均一に塗ることができますが、のっぺりと厚塗りになりやすいのです。

「プロフィニッシュファンデーション」は補正粉末と板状粉末をバランスよく組み合わせることで、 同じように塗ってもプロが塗ってくれたような程よい抜け感を作りつつ、少量でもしっかりとカバーしてくれるので 素肌のような質感でナチュラルメイクにぴったりです。

 

ファンデーションおすすめポイントは?

このファンデーションのおすすめポイントは、とにかく肌に優しい、ということ! 私は割と重めのアトピー性皮膚炎で非常に敏感肌なので、自分に合うファンデーションがなかなか見つかりませんでした。

肌につけるとすぐにかゆみが出て赤くなってしまうのです。

いろんなファンデーションを試してみては失敗。

一度使って捨ててしまうことがほとんどでした。

安すぎるファンデーションは論外だし、かといってあまりに高いファンデーションには手が出せない。

少し成分を勉強してみるとパラベンや香料がよくないのではないかと気づいたころ、 この「プロフィニッシュファンデーション」に出会いました。

ケースと合わせて購入しても2000円ほどで、レフィルなら1500円。

これなら当時高校生だった私にも無理なく使い続けることができる!と嬉しくなりました。

肌荒れを防止する成分も含まれていて乾燥しないし、ほかのファンデーションと変わらないくらい紫外線防止効果もあり、 何より1日中つけていてもかゆみが出ませんでした。

肌に優しく、少量でもしっかりとしたカバー力があり厚塗りになりにくく、 プロのような仕上がりになるこの「プロフィニッシュファンデーション」、ぜひ使ってみてください。

ケイトのパウダリースキンメイカー

メーカーはケイト

 パウダリースキンメイカー02番です。

02番は標準色です。

ファンデーション

白すぎず、濃すぎず、万人に合う色味です。

「液体パウダーファンデーション」ということで、リキッドファンデーションだけど肌に乗せるとパウダーに変化します

リキッドにありがちな重たさはなく、パウダーファンデーションのようなさらさらの仕上がりです。

厚塗り感はなく、カバー力もハイカバーとは言えないけれど、ほどほどにあります。

パウダーファンデーションではカバー力が物足りない方、 ある程度カバーしたいけど厚塗り感が苦手な方に向いているでしょう。

塗り方はワンプッシュを手の甲に取り、指で顔の中心から外側に広げていきます。

パウダーに変化する前の液状の間にすばやく塗り広げましょう。

パウダーに変化すると、そこに密着してとどまる感じになります。

シミやクマなど気になる部分には少量を後から重ね付けします。

重度のシミやクマでなければコンシーラーは不要です。

スキンケアをしっかりして乳液やクリームでツルツルにすれば、のびもよくなってつけやすくなるでしょう。

仕上がりはパウダリーなので、リキッドの後のパウダーは不要ですが、お好みで重ね付けしてもよいです。

 

コスパの良さが最高なんです!

コスパの良さで選びました。

ドラッグストアで2000円以内です。

ケイトはどこでも売ってるので便利です。

これまでパウダーファンデーションを利用していましたが、 加齢のせいかシミや赤みなど隠したいものが増えてきたのでリキッドファンデーションを試してみようと思いました。

一般的なパウダーファンデーションよりはカバーできているかなと思います。

シミもそばかすもホクロもくすみも全部なかったことにしたい方には物足りないかもしれないけれど、 厚塗り感のない程度にカバーしたい方にはおすすめの商品です。

液体をすーっとのばして塗る感触がないので、筆者はそこが少し重たく感じます。

少しずつ顔の中心から、気になるとこを重点的に塗り広げていく感じです。

五点置きプラス気になるところに点置きしてからのばします。

塗りすぎると厚塗り感が出るので注意です。

ワンプッシュで十分です。

同じくケイトのリキッドではゼロリキッドが人気ですが、カバー力を重視したい方はゼロリキッドのほうがおススメです。

でも、パウダリースキンメイカーとおおきな差はないようです。

厚塗りにならないリキッドを探している方、ある程度カバー力が欲しい方、しっとりよりも、さらさらの仕上がりが好みの方におすすめの商品です。

ツヤ肌に仕上げる!たかの友梨ジュエリーパクト

私が最近使いだしたファンデーションは、たかの友梨のジュエリーパクト(カラーは1色のみ)です。

発売と同時に爆発的な大ヒットとなった商品で、ネットやTVショッピングでもよく宣伝されていてずっと気になっていました。

おすすめファンデーション

このファンデーションは、塗り方もとても簡単で中についているパフでトントンと塗っていくだけです。

SPF50+も満足のいく数値なため、ファンデーションを塗る前に日焼け止めを塗るという必要もないのです。

朝のメイク時短にもとても効果を発揮します!さすが、たかの友梨という信頼できるメーカーの商品です。

色味は1色のみで、パクトの蓋をあけると、ベージュカラーとホワイトカラーがうずをまいたようになっています。

不思議なことに1色なのに、どんな肌質のひと、肌色の方でも塗ると肌になじんで顔色と合った色になります。

質感は、こっくりとした硬めのリキッドファンデーションのような感覚です。

でも肌の上にのせると、スーッっとよく伸びて肌馴染みがとても良いです。

誰でもかんたんに綺麗な塗り方ができる商品だと思います。

肌のハリ、ツヤを1日中キープしてくれて、うるおいも続く効果があります。

入っている成分はさまざまな美容液11種類(リンゴ果実培養細胞エキス、ココヤシ水、アメリカヒルギカリス培養エキスなど)が66%も入っています。

 

潤いとキープ力がおすすめの理由

私がこのファンデーションを気に入っているのは、まずしっかりとした潤い力があることと、それが終日キープされるところです。

また、ファンデーションは普通あまり美容成分は入ってないものが多い中、この商品はメイクしながらもスキンケアができるという優れものなんで、とてもおすすめです。

セラミドやヒアルロン酸、乳タンパクエキスなども入っていて、どれも美容にアンチエイジングに効果のある成分になります。

そして、4種の幹細胞美容液も入っていて、エイジングケアにはうってつけです。

実際、このファンデーションを使用しだしてから、目じりにあったシワが薄くなってきたような気がしています

また、ジュエリーパクトという名称ながら、ジュエリーのパウダーが入っています。

ジュエリーによる光反射と色がもつ効果で、肌のさまざまな悩みをカバーしてくれるのだそうです。

確かに、シミがコンシーラーをつけたように隠されるし、クマやクスミも見えなくなります。

また、これだけうるおったファンデーションなのに、テカらないの?と思うかもしれませんが、これは不思議なことにテカらないんです。

皮脂吸着パウダーというものが、余分な皮脂を吸収してくれるようです。

このファンデーションは、暑くて汗をかく真夏にも、乾燥に困る冬にも、かなり大活躍するものになり、とてもおすすめです!

クリニークのイーブンベター メークアップ 15

私が使っているファンデーションは、クリニークのイーブンベター メークアップ 15ファンデーションです。

ファンデーション
クリニークの中でも高いカバー力とツヤ感を演出してくれるファンデーションで、使い続けてもう何個目かわからない程です。

クリニークは数多くの化粧品メーカーの中でも珍しい、化粧品開発に顧問皮膚科医が携わっているほど美肌哲学を追求し、その中から商品を開発する実力派のスキンケアメーカーです。

成分には、活性型ビタミンC誘導体や、肌のリズムを整える成分、ヒアルロン酸Naやホホバエステルなどの美容成分を贅沢にたっぷりと配合されているので、ファンデーションと思えないほど肌に透明感となめらかさを与えます。

今まで10代や20代でニキビが酷くてニキビ跡が目立った肌やシミ、そばかすで悩む方、乾燥肌の方、化粧崩れが気になるがなかなか化粧直しが出来ない方にもぜひ使ってほしいファンデーションです。

このクリニークのイーブンベター メークアップ 15の使い方はスポンジか手の甲に少し取り、肌にするっと馴染みやすく伸びが良いファンデーションなので少量で顔全体に馴染ませることが可能です。
少量ではありますが、カバー力は抜群で、目元のクマも綺麗に消すことが可能です。

 

コンシーラーいらずなのも最高!

私は元々冬場だけでなく夏場もエアコンによる乾燥肌で、若い頃のニキビ跡を隠す為にコンシーラーを使用していました。
コンシーラーは夏場や汗をかくとすぐに化粧崩れに繋がり、夏場はもちろん、冬場でも汗をかいたあとの化粧崩れに悩んでいました。
このクリニークのイーブンベター メークアップ 15ファンデーションを使ってからは、冬場の乾燥が防げることはもちろん、夏場の汗にも強く化粧よれや崩れがなくなりました

普段化粧品をどのメーカーを使ったらいいかで悩まれている方、シミやそばかす、ニキビ跡で悩まれている方、普段コンシーラーを使っている方にはぜひおすすめのファンデーションです。

また、クリニークには数多くのファンデーションのラインナップがあり、仕上がりはツヤとマットのバランスがとれたベーシックなタイプやツヤ系などから選べます。
それもあって、自分の肌質やなりたい肌質から選んで見て使ってみるのもいいですね。
私は肌の赤みを抑えたいので63番を使用していますが、カラー品番も多いので、ご自分に合ったファンデーションのカラー品番も絶対に見つけられると思います。

見た目は小さなボトルですが、容量は30mlとたくさん、入っており、プラスティック素材の容器の為、旅行にも持ち運びしやすい所も気に入っています。

長年愛用しているおすすめのファンデーション

RMK DivisionというメーカーのRMKリクイドファンデーション102番を長年愛用しています。

愛用ファンデ

サラッとしたテクスチャーで、指で軽くなぞるだけで肌になじみます。

伸びが良くワンプッシュで十分なので少量でお顔全体をカバーできコスパも良いです。

ただ、薄付きなのでカバー力を求める方には物足りないかもしれませんが、透明感・素肌感を重視しているナチュラル派の方にはおすすめです。

BAさんにタッチアップしていただいたとき、筆で塗るとよりフィット感があるとおすすめされましたが、私は指で軽くポンポンと肌全体に塗り広げ、リキッドファンデーション用のスポンジでなじませて、最後フェイスパウダーを含ませたパフでおさえています。

イエベで明るめの肌色ですが、色味は102番でちょうどいいくらいです。

ファンデーション自体に保湿力があるので、夏場はすぐヨレてしまいますが、白浮きせず軽くテカるくらいで汚く崩れないので、軽くティッシュオフした後、お化粧直し用のフェイスパウダーでおさえると簡単にお直しできます。

また、数年前に容器がポンプ式になり、液を出しすぎて無駄にしてしまうこともなく最後まで使いきることが出来るようになったところもかなりポイントが高いと思います。

 

10年以上使い続けている理由

 10年前に友人からおすすめされて以来ずっと使い続けています!海外ブランドの化粧品を使うとすぐ赤くなってしまったり、シーズンによってはそれまで使っていた化粧品が合わなくなって肌荒れを起こしてしまうぐらいの敏感肌・アトピー肌ですが、こちらのファンデーションは特にトラブルを起こすことなく長年使い続けています。

こちらに出会う前アトピーが酷く、海外ブランドのミネラルコスメを使用していましたが、乾燥しがちで塗った感じものっぺりしていて、肌にも合わず荒れ放題でした。

しかし、こちらに変えたところファンデーションを塗った肌にツヤ感が出て、肌荒れもせず軽い付け心地で安心して使えています。

最初はカバー力がなく心もとないという感想でしたが、厚ぼったく塗るよりは日中の化粧崩れも酷くないので肌に常にトラブルを抱えている私にはぴったりです。

これだけだと吹き出物やクマまでは隠せないのでコンシーラーを使ってカバーすると良いと思います。

サラッとしたテクスチャーなので、肌に指で何往復もさせる必要がなくポンポンとなぞるだけで伸ばすことができ、肌にもやさしいので敏感肌の方にはその点もおすすめです。

他のファンデーションを試しても気に入ったものに出会えずまたこれに戻ってしまいます。

今後もこちらにお世話になりそうです。

陶器の様な肌を演出するファンデーション

MISSHA MAGIC CUSHION COVER LASTING 本メーカーのファンデーション自体、肌を綺麗に見せてくれますが、普通のクッションファンデーションとは異なり、特にカバー力が優れているのと、SPF50+で紫外線カット効果も期待できます。

21号はライトベージュ、23号はミディアムベージュです。

おすすめファンデーション

自然な肌色に見せたければ21号、少し暗めの肌なら23号が合うと思います。

肌色は個人差があるので確認してから購入されるのが良いかと思いますが、どちらの色も肌を自然にトーンアップしてくれる効果があります。

パフの真ん中にあるスポンジがファンデーションを十分に吸収してくれるので、軽く押す様にして適量を取り、顔に軽く叩く様になじませるだけで、しっとりして均等に塗ることができます

きめ細やかなエアホールから成る湿式ポリウレタン生地のパフのおかげで、叩けば叩くほど密着感を高めてくれるので、よりなじみやすくなり、刺激による顔へのマッサージ効果も期待できます。

パフに軽くミストをつけてから使用すると、化粧浮きも防いで、更に艶感のある肌を演出することができます。

ファンデーション自体には、植物性フレッシュウォーター(緑茶水・セイジ葉水・ハス根水)が配合されている為、水分を肌の深層まで補給することができ、乾燥の心配なく、軽やかに密着させることができます

 

使いやすいのがオススメの理由!

 数回使用してもパフのスポンジがボロボロにならないのと、汚れても水洗いですぐ落ちるため、手軽に使用することができます。

また、一回のタッチで綺麗に肌をカバーでき、シミやくすみもコンシーラーを使用しなくても気になりません。

また、べたつきもなく、持続力が抜群で、夕方になっても朝メイクをしたばかりかの様な美肌を演出してくれるので、おすすめです。

汗をかいても崩れることがないので、夏場でも気兼ねなく使用できると思いますし、カバー力と崩れ知らずを実現できるファンデーションは少ないのではないでしょうか。

また、ファンデーションにしてはかなりの安価で、ドラッグストアでも気軽に購入できますし、少量でしっかりと色がつく為、コストパフォーマンスはかなり優れているかと思います。

本体のケースのみ購入すれば、ファンデーションリフィルを追加購入するだけで交換できるので、継続して使用することができるのも魅力です。

このファンデーションを使用してから、周りの人々から、肌が陶器の様に綺麗だと褒められる様になり、一体どのメーカーのファンデーションを使用しているのかと毎回聞かれる様になりました。

ファンデーション選びに迷っている方には一度試して頂きたい、おすすめの商品です。

感肌でも安心!ETVOSのミネラルファンデーション

私が使用しているファンデーションETVOSというメーカーのものです。

おすすめファンデ

仕上がりがマットなタイプとツヤがでるタイプがありますが、私はマットなタイプの「マットスムースミネラルファンデーション」を愛用しています。

色は5色から自分の肌色に合ったものを選べます。

私は、#35 明るめの標準的な肌色 を選びました。

トーンアップはしたいけれど顔だけ白くなるのは嫌だったのでこの色を選びましたが、イエローベースの私の肌になじんで丁度良い色でした。

下地も同じくETVOSの物を使用しています。

下地にもマットタイプとツヤタイプがあるため、組み合わせで質感を調整することもできます。

私はツヤ肌が好きなのですがテカテカになるのは嫌なので、下地はツヤタイプ、ファンデーションはマットタイプを組み合わせて使っています。

つけた直後はマットですが、時間が経つと自然に馴染んで程よいツヤも出てくるところが気に入っています。

私は外国のメーカーのリキッドファンデのような、カバー力が強くて毛穴を塞がれるような感覚が苦手なのですが、このファンデーションはルースパウダーのような細かい粒子で、つけ心地もとても軽いです。

下地も同じくルースパウダーのようなタイプなのですが、ちゃんと下地をつけてサラサラになった肌にファンデーションを重ねると綺麗につけられます

 

 

肌が弱い人にもおすすめ

私は肌が弱くて、成分の強すぎる化粧品はかぶれてしまうこともあります。

なるべく肌への刺激をカットしたいと思った時に、石鹸で落とせるミネラルファンデーションをみつけました。

以前他のミネラルファンデーションを使用したこともありますが、ETVOSのファンデーションはうっかり付け過ぎても厚塗り感が出ないところが気に入っています。

私はあまりメイクが得意ではなかったため、リキッドファンデや固形タイプのパウダリーファンデを塗るとムラになったり厚塗りになったりして上手に付けられませんでした。

ETVOSのミネラルファンデーションはブラシに取って肌の上をくるくるするだけで、ムラなく綺麗に均等につけることができました。

粒子も細かいので付け過ぎても厚塗りに見えない所も気に入っています。

不器用でファンデーションを上手に付けられない方や、メイク初心者さんにもおすすめです。

平日仕事の日は、通勤も合わせると10時間くらいメイクを落とせない人も多いのではないでしょうか。

このファンデーションは長時間つけていても肌呼吸ができなくなるような感覚もなく、崩れても汚くならないので私は仕事の日は毎日使っています。

直す時もブラシでささっと直せるので、手も汚れないです。

雪肌精の保湿成分入りコスメの紹介

雪肌精 ホワイトCCクリーム 02 <エッセンスファンデーション>のご紹介を致します。

雪肌精のメーカーといえばKOSEですよね。

ファンデーション

手に入りやすい基礎化粧品やメイクアップコスメ、デパートコスメなど幅広く商品を出しているメーカーです。

ご紹介する雪肌精ホワイトCCクリームは、ファンデーションで有りながら、下地でもあり、日焼け止めでもあり、美容液でもあり、クリームでもあります。

CCクリームというと、最近では下地とコントロールカラーの役割を持つものが見られますが、この商品は肌色の色味がしっかりついているので、通常のリキッドファンデーションと同じように使用できます。

成うるおいや美白効果を重視しており、成分には「和漢植物エキス」を配合しております。

また、お肌を整えるための「雪のうるおいエッセンス」というオイルも配合していて、塗っている方が肌に良いと謳われております。

SPF50+/PA++++なので、紫外線が気になる日でも安心して使用できます。

この商品の使い方として、下地や日焼け止めの特色も兼ねているので、基礎化粧品でしっかり整えたお肌に直に塗っても良いのですが、私個人としては下地に緑や紫など、その日の肌状態に合ったコントロールカラーを仕込んでからリキッドファンデーションと同じように塗ったりもします。

 

ナチュラルなカバー力です!

 このファンデーションの気に入っている点として、ナチュラルなカバー力です。

通常のリキッドファンデーションと同じように塗っていても、重たさを感じません

伸びが良いので、指である顔にしっかり伸ばしてからスポンジで余分なファンデーションを軽くオフするとかなり均一かつ自然に塗布できます。

小さめのシミや顔の赤みやくすみはほぼ消えるので、後はクマ部分にコンシーラーを足したり、ハイライターで明るさを足したりして、仕上げは手持ちのパウダーをさっとはたくだけで綺麗に仕上がります。

休日に近場にちょっと出掛ける時は、これ一本ムラなく塗るだけで十分です。

私は頰が乾燥しがちなのですが、この商品はうるおいやスキンケアを売りの一つにしているだけあって、仕上げのパウダーをはたいた後も、肌が乾燥する感じは無く、中立な状態の肌をキープできます。

形状としては、歯磨きチューブが小さくなったような形をしています。

キャップを外すとポンプがあり、プッシュして使えます。

リキッドファンデーションといえば、角ばったデザインのガラス容器が多いのですが、こちらはこじんまりとしたフォルムなので、ポーチの収まりが良く、他ブランドの製品よりは泊まりの際などの持ち運びがかなり楽なのでおすすめです。

アラフォーの私が極めた勝負肌を作るファンデーション

38歳、スキンケア、コスメおたくの私が数々のファンデーションを試した中で、愛して止まないのがシュアモイストスキンファンデーションです。

メーカーはエレガンス

エレガンスのファンデーション

やや色黒、イエローベースの私が使っているのはIV302番、SPFは20PA++とやや低めながらUV効果もあり。

質感がツヤ重視のこちらのファンデーションの一押しの塗り方はなんといっても手でつけるということです。

スキンケア効果が高く、保湿力が抜群のこのファンデーションを手でつけることにより、より密着させることにより内側から発光したようなツヤ肌を作ることができます。

アラフォーの私はほうれい線などが気になるお年頃。

ファンデーションは何を使ってもシワを強調させるため、あえて塗らないことが多いのですが、このファンデーションだけはシワ部分に薄く伸ばし、しっかり密着させることによりシワが目立たなく、若々しい肌を作りあげるようにしています。

さらっと伸びが良いのに、一日乾燥せず、クレンジングをした後元の肌より調子がいいくらいでまるで美容液を塗っているような効果があると感じています。

人塗りでみずみずしい肌を手に入れることができるこちらの商品ですが、改まった場所などツヤを抑えたい場合は、上から部分的にお粉を叩くとバランスが良いです。

 

このファンデをおすすめしたい理由は

このファンデーションの気に入っている点はテクニックいらずで陶器肌が簡単に作れるという点です。

ややお値段ははりますが、勝負の時だけの出番なため、なかなか減ることがなくそのためコスパとしてはまずまず良いと感じておりおすすめです。

ファンデーションだけで、くすみやあらを隠そうとすると、どうしても透明感が損なわれてしまい、厚塗り感や、若々しさから遠ざかっていってしまう。

こちらは薄づきでカバー力は劣るかもしれませんが、そのぶんツヤであらを飛ばすので、下地を工夫して土台づくりをきちんとした上からこちらを塗るととっても綺麗な肌を作ることができます。

もともと見た目年齢は若いと言われる私ですが、最近では20アラフォーである私が20代に間違われることもあり、それはこのファンデーションのおかげなのかもしれません。

作り込んでいないように見えて、実は肌にはこだわっているというのが私の肌作りの基本です。

そう考えるとこのファンデーション年齢肌にこそうまく使えば絶大な効果が得られるのです。

なんども他のファンデーションに浮気しては、結局勝負どころには、このファンデーションが登場。

そしてなくなったら「不安」の二文字。

本当に頼りになりまくりのコスメです。